試用版アプリ(ブラウザ版)

ビルトインカメラまたはUSBカメラを使って、手軽にまばたきをカウントできます。

残り 30 秒 0 / 30 秒

カメラを許可すると、ここに映像が表示されます

開
計測中
STEP 1

カメラの使用を許可してください

ブラウザが確認画面を出します。許可すると計測を始められます。

まばたき

0回

いまのペース

0.0回/分

直前の間隔

—秒

この端末では処理が追いつかず、まばたきを取りこぼすおそれがあります。PC や別の端末でのお試しをおすすめします。

30秒間のまばたき

0回

1分あたり 0.0 回/分
あなた
0成人の目安 15〜20回/分40

画面作業中はまばたきが減ることが知られています。本テストは医学的な診断を行うものではありません。

縦の帯が1回のまばたきです。帯の幅は目を閉じていた長さを表します。

平均の閉眼時間

—

最長の閉眼時間

—

平均の間隔

—

1秒を超えた閉眼

0回

技術的な詳細を見る
この端末での処理速度
—
取り込み解像度
—
解析の実行場所
お使いのブラウザ内(WebAssembly)。映像・結果とも送信していません
この先は製品版で

計測データの書き出し(CSV / JSON)

1回ごとの時刻・閉眼時間を数値で取り出し、解析に使えます

時間制限なしの連続計測

ブラウザ版は30秒まで。長時間のVDT作業計測や被験者実験に

録画済み動画の一括解析

撮りためた実験データをまとめて処理できます

高い時間分解能

ブラウザ版は端末性能に依存。SDK版は1フレーム17〜22ミリ秒で処理します

製品版のご検討・お問い合わせ

動作環境
ブラウザChrome 91 以降 / Edge 91 以降 / Firefox 89 以降 / Safari 16.4 以降
OSWindows 10 / 11 ・ macOS 11 以降 ・ iOS / iPadOS 16.4 以降 ・ Android 8 以降OS そのものより、上記バージョンのブラウザが動くかどうかで決まります。
ハードウェアカメラ(内蔵 または USB 接続)処理速度は端末の性能に依存します。目安として PC で 1秒あたり15〜25回、スマートフォンではこれより少なくなります。
通信解析プログラムと判定モデルの読み込みがあります。以降はブラウザにキャッシュされます。撮影した映像は送信しません。
Internet Explorer非対応

🔬 動作確認済み: Chrome(Windows / macOS)、Safari・Chrome(iPhone)、Chrome(Android)。その他の環境も要件を満たしていれば動作します。スマートフォンは機種により処理が追いつかず、まばたきを取りこぼす場合があります(その場合は画面に表示します)。うまく動かない場合はお問い合わせよりご連絡ください。

よくあるご質問
撮影した映像はどこかに送られますか?
いいえ。解析はすべてお使いのブラウザの中で完結します。映像も解析結果も当社サーバーへ送信しません。
うまく検出されません
明るい場所で、顔が画面の枠に収まるようにしてください。強い逆光、前髪やメガネの反射があると検出しにくくなります。
ブラウザ版と製品版で精度は違いますか?
判定そのものは同じ技術です。ただしブラウザ版は端末の性能に応じて1秒あたりの処理回数が変わるため、閉眼時間の細かさは製品版のほうが上になります。
自分のパソコン / スマホで動きますか?
ページを開いた時点で自動的に判定し、上部に結果を表示します。動作しない場合は何が足りないかを表示します。
会社のパソコンで動きません
社内ネットワークやセキュリティ設定でカメラの利用が制限されている場合があります。別のネットワーク・端末でお試しいただくか、ブラウザに依存せずに動く Windows アプリ(購入版)をご検討ください。
まばたきの回数から何が分かりますか?
ドライアイや眼精疲労の研究、画面作業時の集中度の評価などに用いられています。本アプリは診断を行うものではありません。

カメラを切り替えるには

内蔵カメラと USB カメラの両方がある場合、使うカメラはブラウザで選びます。選んだ後は、このページを再読み込みしてください。

Chrome
ブラウザの「設定」→「プライバシーとセキュリティ」→「サイトの設定」→「カメラ」の一番上で、使うカメラを選んでください。
Edge
ブラウザの「設定」→「Cookie とサイトのアクセス許可」→「カメラ」の一番上で、使うカメラを選んでください。
Firefox
カメラの許可を求める画面で、使うカメラを選べます。許可した後に切り替えるときは、アドレスバー左のカメラのアイコンから許可を解除して、再読み込みしてください。
Safari(Mac)
カメラを選べない場合は、Chrome・Edge・Firefox をお使いください。

切り替えた後に「カメラの使用が許可されませんでした」と表示される場合は、ブラウザがこのページのカメラを自動でブロックしています。Chrome・Edge では、上の「カメラ」の設定画面の「カメラの使用を許可しないサイト」からこのページを削除するか、アドレスバー左端のアイコン(サイト情報)からカメラの許可をリセットしてから、再読み込みしてください。

スマートフォンでは前面カメラを使います。計測の途中でカメラを切り替えた場合は、計測をやり直してください。